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ゆりりんこ。の徒然日記 Ⅱ

日々の出来事、感じた事、頂いた物、備忘録等を私的に赤裸々に綴っています。そして素敵なコンサートやイベントのお知らせ等のご紹介。 日記の日時は滅茶苦茶ですがお気になさらずに・・・。 お気軽にコメント下さい♪

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初ワイン大学☆ 「アキュイール」

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そうそう、かれこれ3年程前になるのですが、本当にひょんなきっかけでGeorges先生のブログ、「ワインとピアノのある部屋」にいきつきました。
ワイン関係のブログを書いている際に、インターネットで何か珍しい(?)ワインの事を検索していたらGeorges先生のブログにヒットしたのですね。
普段なら大概そのままで終わるのですが、ブログのタイトルがタイトルなもので、妙に気になり、即行ブックマークに入れてしまったのでした。

それからほぼ毎日チェックしていて、次第にGeorges先生はどうやら大阪の方らしい、そしてどうやら毎月何やらワイン会を主催されているらしい、ということが判りました。
しかもそのワイン会(ワイン大学と言うらしい)の会場には、「ル・ポンドシェル」、「ル・ヴァンサンク」、「ル・ジャルダン」等気になるお店が続きます。

ずっと傍観していましたが、とうとうブログにコメントを入れてしまいました。
それにGeorges先生がコメント返しして頂き(&拙ブログにもシークレット・コメントをして下さいました)、こちらからメールをお送りし・・・、そうそう、Georges先生とわたしのブログでのやりとりを傍観していた知人からメールが届き、それで彼女もワイン大学の会員だということが判明し、それでまた勇気付けられ、背中を押して頂くことになり、早速来月参加させて頂きます、ということに♪
どうでも良いですが、世の中狭いですねw。
・・・まぁ、そんなこんなで晴れてワイン大学の会員になれました♪

ワイン大学初参加の会場は西天満の「accueillir(アキュイール)」。
Georges先生の記事はコチラ




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「本日のアミューズ」
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こちらのパンは、吹田市岸辺にあるLe Sucre-Coeur(ル・シュクレ・クール)のものらしい。

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「足赤海老と色々な豆類のサラダ、ミント風味」
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「ホワイトアスパラガスと鮑、その肝のソース」
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「鰆の低温ロースト、ブロッコリーのクーリ」
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「沖縄産琉華豚ロースのロティ、ペドロヒメネスのソース」
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「胡桃とマスカルポーネをサンドしたブリー・ド・モー」
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「苺と薔薇のジュレ、シャンパーニュ風味」
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この日のワインたち♪ (自分の備忘録の為に・・・。)
  1. Vouvray Sec Cuvée Silex 2006 Domaine Vigneau-Chevreau
    ロワールの中流域トゥーレーヌの中に存在するアペラシオン、ヴーヴレの自称辛口。
    生産者ヴィニョー・シュヴローは長年有機農法を実践していたが、1995年から葡萄栽培をビオディナミに切り替え、より一層身体に優しい葡萄になったそうである。
    収穫は全て手摘みらしい。

  2. Champagne Franc Bonville Cuvée Prestige NV
    コート・デ・ブラン、グラン・クリュのコミューン・アヴィズ(アヴィズ村)にあるレコルタン・マニピュラン(Recoltant-Manipulant  RM)のフランク・ボンヴィル。
    シャルドネ100%のブラン・ド・ブラン。

  3. Meursault 1'er Cru Les Genevrières Blanc1999 Château de Citeaux
    ムルソーで歴史があるのはブーズロー家で、「コシュ・デュリー」や「コント・ラフォン」はパーカー・ジュニアの出現以降に持て囃された生産者らしい。
    1098年に設立されたシトー派の修道院は現在ブーズロー家の一派フィリップ・ブーズローが1995年から管理運営を任されワインを造りを行っている。

  4. Château Vieux-Rivallon 1985 AC Saint-Émilion Grand Cru
    BOUQUEY(ブッケイ)家が3世紀に渡り受け継いできた家族経営のワイナリーで、現在はCharles BOUQUEY氏がオーナーを務めている。
    サンテミリオン市街の西側、丘の斜面の麓に位置するワイナリーで、近隣には著名シャトーが並ぶ大変恵まれたテロワールにある。
    畑は20ha、葡萄品種はメルロー65%、フラン30%、カベソーとマルベック5%で、土壌は粘土、ケイ質土、鉄分を含む砂岩崩壊土壌。

  5. Château Puntet-Canet 1997 AC Pauillac
    場所はシャトー・ムートン・ロッチルドの目の前で畑の条件なども大差が無いラシク、ボルドーの対岸ブライの向こう側はコニャックの栽培地である。
    コニャックを大量に扱うギー・テスロンが所有しているだけにお金がかかったワインらしい。


 accueillir(アキュイール)
大阪市北区西天満4-1-20 Lee Plaza1F
06-6311-2558
月曜日定休
11:30~14:00() / 18:00~21:00(LO)

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  1. 2010/11/16(火)|
  2. ワイン㋣ピアノ㋨アル部屋ノ巻|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ありゃ?!アップするのを忘れていたみたい!「ツマガリ」の「紅玉パイ」 | ホーム | ジャズ喫茶の後、だんじり見学

コメント

さぶリュンヒルデ♪

老舗のお店が目白押しですね。
  1. 2010/11/09(火) |
  2. URL |
  3. アイントホーフェン #- |
  4. 編集

寒いですねイガウス・・・

何ですか、この寒さは・・・。

そうなんです、目白押し♪
  1. 2010/11/09(火) |
  2. URL |
  3. ゆりりんこ。 #- |
  4. 編集

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